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by 日向夏

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薬屋八巻までの設定

指定に使っているワードをそのまま引っ張って来ました。


違いはあるかもしれないですがそれもまた一興。


ヒーロー文庫八巻までのネタバレを含みます。



















※赤マークが新しいキャラ及び設定です。

〇キャラクター

●猫猫:黒髪ストレート、身長153くらい、体重は33~41キロ(場合により増減)

顔立ちは良くも悪くも特徴がない、ただ表情はひねくれているのでジト目が多いです。髪は後ろでゆるく束ねていたり、たまに他の侍女にいじられてお団子や輪をつくられていたりします。

服は下女のときは地味な色合い、昇格してから少しだけ華やかになっています。

服の系統はこんな感じです。

http://matome.naver.jp/odai/2135289849095631401

(この中で地味めなもので)

左手には包帯を巻いていることが多く、その下には傷がたくさんあります。

二巻でも服装はあまり変わりません。

三巻でも変わりなく、ただ、八話「月精」と十三、十四話、十六話以降では、化粧をしてそばかすはありません。服装も少しいい服を着ています。

四巻では、さらわれて以降は町娘っぽい格好をしてそばかすは取れています。

五巻では、花街にいるときと、旅路のときと、西都にいるときで服装が違います。

六巻では、そばかすありとなしのときがあるので、指定は挿絵事に書きます。

七巻、医官服なので上着は白。他二人の官女もお揃い。

●壬氏:黒髪ストレート、身長180くらい、体重は70くらいで見た目よりもがっしりしているが、見た目は完全に優男、ひたすら賛辞するしかない嫌味なくらい美形です。雰囲気としては松田さん版のイメージがぴったりなのでその方向でお願いできると嬉しいです。

服はこんな感じで。十八ですが二十歳すぎをイメージしてお願いします。

http://matome.naver.jp/odai/2137207903865867701

(派手なものよりワンポイント系を好みます)

一巻よりやや幼い表情が増えています。

三巻では、十六話以降覆面をしています。

また、八話では女装します。以下、描写文。

ふわりと黒い髪が流れた。脳天で二つの輪にくくられた髪に、真珠をあしらった冠が輝く。左右対称に簪と笄(こうがい)がきらめき、残りの髪は後ろへ流していた。

 赤く艶のある薄い唇に、長いまつ毛に縁どられた切れ長の目、柳のような眉の中心に赤く紅が塗られた花鈿(かでん)があしらわれている。

 長いひれが風に舞う。襟がしっかり締められた白い曲裾深衣を着ている。月明かりを頼りにした中で、その姿は急に現れたように見えただろう。

という格好でお願いします。描きづらいようでしたら、描きやすい形でお願いします。

ただ、露出の少ない格好でお願いします。

曲裾

http://matome.naver.jp/odai/2135289849095631401?&page=1

四巻では、宦官の薬をあまり飲まなくなるのでやや男性的にお願いします。

途中、軍を出す際は鎧を着ていますが、あまり無骨でない形でお願いします。

http://www.gaopu.com/gunpuku.html

https://www.google.co.jp/search?q=%E4%B8%89%E5%9C%8B%E7%84%A1%E5%8F%8C&rlz=1C1AFAB_jaJP584JP584&espv=2&biw=1920&bih=955&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0CAYQ_AUoAWoVChMI7OHztvu3xwIVoxWmCh0Ndw69

五巻では、縫い目は見えないものの頬に傷痕は残したままでお願いします。

六巻では、猫猫の前で無表情が多いです。

八巻では左わき腹の下あたりに焼き印を押します。焼き印は玉葉后のマークなので、葉っぱをイメージしたものでお願いします。

●玉葉妃:赤毛、緑色の目、やや緩やかなウエーブだが、まとめて上にあげていることが多く、額に赤い花飾りをつけている。心優しそうな美人だけど、内心、悪戯好きです。赤がイメージカラー。見た目は二十歳前だが異国混じりなので少し大人びて見える。

服の系統は、さきほどの猫猫のURLに加えて、

http://blog.livedoor.jp/drazuli/archives/7051903.html

こちらの唐時代を参考にお願いします。

四巻ではお腹が出っ張っていてマタニティみたいな服を着ています。

七巻では后になったので少し狡猾な雰囲気を気持ち入れていただけると嬉しいです。

八巻は憂い顔多めで。

●やり手ババア:痩せてるババア。煙管をいつも噛んでいる。意地悪ババア。強欲ババア。昔話の悪役ババアを中華風にした感じでお願いします。

若かりしやり手婆。

大柄だが、線は細いはかなげな美人。

●やぶ医者:小太りの宦官。どじょうのようなひげを生やしている。権力に弱いが悪い人ではなく、かなりお人よしの人相をしている。五十代くらい。

毛毛がいる際は、小魚やねこじゃらしをよく装備しています。

五巻では服は私服に。

●梨花妃:たっぷりとした黒髪、あまりきっちり結い上げていない印象。装飾の類は玉葉妃よりも多い、色彩は青が多い。巨乳。顔立ちはややきつそうだが、誇り高いだけで高慢ではないです。二十三くらい。

一巻より少しお茶目になっています。

三巻以降、少し腹回りがゆるめの服を着るようになります。

七巻、子どもが生まれふっくら優し気になっています。

●高順:痩せ型だがしっかりした顔立ちの壮年。35くらい。眉間に皺を寄せて寡黙に見えるが、けっこうお茶目でマメ。当たり前に家事を手伝ったりする。

●紅娘:三十路の侍女頭。そこそこ美人だが、苦労が顔に浮き出ている。額に手を当てるのが癖。

八巻では苦労がさらに大きくなっています。

●桜花:翡翠宮、侍女三人娘のひとり。猫猫と大体同じ服装をしているが、三人とも微妙に小物を変えてお洒落している。髪は邪魔にならないように皆束ねている。猫猫は面倒なのでしない。

活発で騒がしく気が強い。比較的小柄。

八巻ではあまり変わらず。衣装は少し豪華に。他三人も同様。

●貴園:翡翠宮、侍女三人娘のひとり。

おっとりしてややふくよか。少し色素が薄いふわふわした髪。

●愛藍:翡翠宮、侍女三人娘のひとり。

長身で気が弱い。眉が大体八の字。

●鈴麗公主:皇帝と玉葉妃の娘。赤子。赤毛のくせっ毛。

歩きはじめるくらいに成長しています。

三巻から、小走りになる程度成長しています(生後一年半くらい)

四巻、二歳くらい。

七巻、赤ちゃんから子どもという感じに。大体、二歳半くらい。

●皇帝:美髭の偉丈夫。三十半ばくらいでがっしりした体型。

あまり顔を出さないですが、髭をそったら壬氏と少し顔が似ています。

八巻では今まで大きく出なかった分、迫力ある感じで殴ります。

●小蘭:下級女官。十四歳くらい。可愛い顔だが、あまり頭はよくなさそう。服の着付けもたまに間違ってる。よく甘いものを口の頬張っている。

●里樹妃:皇帝の妃、十四歳。かなりの美少女だが偉そうに振舞おうとしてからまわっている不器用さん。白を主に着用し、やや西洋かぶれのフリルっぽい着物を好みます。

五巻では十六歳。

六巻では主役なのでよろしくお願いします。

●李白:身長は190くらい、筋肉質。武官服に刀をはいていることが多い。髭ははえておらず、よく豪快に笑っています。

●白鈴:緑青館三姫のひとり、猫猫の姉貴分。舞踏を得意とする最高級妓女だがいわゆる男好きで、まさに魔性の女です。身長も胸も大きい、梨花妃よりも大きい。髪はけだるげに乱れていることが多く、着物もそんな感じにはだけていることが多いです。

●おやじどの:宦官なので温和な表情、膝が悪いので姿勢が悪い。粗末な服を着ているが、最低限清潔に保っている。目は細く閉じられていることが多いです。

七巻、医官服を着ています。白。

八巻、そろそろ挿絵欲しいです。

●阿多妃:36才、宝塚男役みたいな人。

四巻では壬氏の身代わりとして男装を常にしています、覆面をよくつける。

五巻も男装。

六巻ではコミカルな描写多し。

●梅梅:緑青館三姫のひとり。碁や将棋を得意とする妓女。

中肉中背でおしとやかな顔立ちだが、性格はけっこう姐御肌。知性的な顔立ち。

●羅漢:猫猫の実のオヤジ。狐のような細い目をして、いつもモノクルをかけている。かけているのは右でも左でも。無精ひげをよく生やしている。痩せ型で中背。四十路すぎ。

六巻ではやつれて無精ひげがさらに伸びで目がうつろになります。

●翠苓:官女。背が高い、胸大きめ。端正な顔立ちだが無愛想で妙な形の眉をかいた化粧をしている。二十歳くらい。

四巻では男装をしています。普段は凛としていますが、神美と一緒にいる時だけ、気弱な空気が漂う。

五巻でも引き続き男装しています。

●水蓮:初老の侍女。白髪交じりだが背筋はまっすぐしている。小柄。昔は美人だったはず。大体常に笑顔。

六巻では少し過去が明らかになります。

●馬閃:高順の息子。十九歳。まだ成長期、百七十くらい。高順を若返らせて、生意気にしたような顔。

よく空回りするので、青臭く見えます。

五巻で二十歳、猫猫以外の女性の前では大体慌てている。

六巻では主役なので、少しカッコよくお願いします。前半右手に包帯を巻いています。

七巻の再登場では怪我は治っていますが、どことなく大人っぽくなっています。

●鳳仙:猫ママ。梨花妃と同系の美女だが、顔つきはけっこうきつめ。大体、傍に碁盤があり、爪にマニキュアをつけている。

鼻の欠けた女:猫ママののちの姿。

●楼蘭妃:十七歳。会うたびに変な格好をして化粧をしているので、どういう姿なのかいまいちよくわからない。

●子昌:楼蘭の父。ふくよかな体型の男。一見穏やかそうだが、食えない顔をしている。

●子翠:洗濯係の下級女官の一人。楼蘭妃と同系統の顔立ちをしているが、表情はころころ変わる。虫を見ると目を輝かせて喜ぶ。

服は、小蘭と同じものを着ている。

四巻では、猫猫と一緒に後宮をでたあとでは町娘の姿をしています。

http://www.geocities.jp/wtbdh192/html/SINKANFUKUSOU.html

その後は、楼蘭の格好に変わっています。なにげに虫モチーフのアクセサリーをつけていたりする。

●老宦官:痩せた老人。柔和だがどこか食えない。

●皇太后:年齢は四十代半ばだが、見た目は三十代くらい。絶えず優しげな笑みを浮かべているが、時折かなしげな顔をする美女。

●特使1:赤い髪飾りをつけた金髪の美女。大柄で西洋風のドレスを着ている。気が強い顔をしている。

温泉郷では髪と目を隠すためにヴェールをつけています。

名前は姶良(アイラ)。

●特使2:青い髪飾りをつけた金髪の美女。特使1とそっくりだが、落ち着いた顔をしている。

五巻にでてくるのはこちら。

名前は愛凛(アイリーン)。食えない顔をしている。金髪青目。

●杏:梨花妃の侍女頭。梨花妃をやや貧相にした顔立ち。あまり笑わない。

●白羽、黒羽、赤羽

年子の三姉妹。よく似ているが、白羽が包容力があり、黒羽はやや険があり、赤羽は少し未熟な感じです。

八巻で再登場。

●響迂(趙迂)

前歯が抜けた十歳くらいの子ども。わんぱく。

絵をかいているときはよく顔に墨をつけている。

六巻では前歯が生えそろっている。

●神美

楼蘭の母。楼蘭に似ているが、東洋風白雪姫の継母。

●羅半

羅漢の養子、猫猫の従兄弟。目は狐目だがそれ以外は猫猫を男にした感じ。小柄で抜け目がない。

丸い眼鏡をかけて天然パーマ、算盤を使わないのに持っていることが多い。

八巻、そろそろ挿絵欲しいです。

●毛毛

三毛猫。四巻では、若猫に成長している。

五巻ではずるがしこく成長している。

六巻では甘やかされて太ってきた。

八巻ではカメオ出演で。鳥獣戯画っぽく。

●深緑

診療所にいる四十路位の女官。目は緑がかっている。痩せているが雰囲気は肝っ玉母さん。

●右叫

中年の男衆頭。中肉中背の目立たない顔立ちだがマメで女性にもてる。

●左膳

三十前の男。四巻で猫猫を牢からだしてくれた男。痩せて髭がぼうぼうになっている→髭をそって少し若返ってる。

六巻、だんだん貧乏くじを引くようになってきた。

●白娘々

白髪、赤目、白い肌のアルビノの娘。十七、八くらい。美人だがどこかぼんやりとした雰囲気。

六巻、落ち着いて大人しいのと、狂っているのと、二面性がある。

●梓琳

十歳くらいだが、栄養失調でいくつか幼く見える。痩せぎす。基本びびりだが、趙迂と一緒にいるとスネ夫になる。

●玉袁

玉葉后の父親。黒髪、黒目だが、雰囲気の柔らかさは玉葉に似ている。ややふっくらした体型。

●陸孫

三十路前の優男。穏やかそうで一見無害。

六巻、大体静かにほほ笑んでいてあまり表情が変わらない。

梓琳の姉

十四、五だが痩せていて幼く見える。ぼさぼさ頭の汚らしい小娘→禿になりそれなりにみえるようになる。

●卯柳

里樹妃の父親。中肉中背。

●里樹妃の異母姉。

十七、八くらい。虫歯が多いのでいつも団扇で口を隠している。

●克用

二十代、元は美形だが右上にブラックジャックみたいな形で疱瘡の跡がある。実際は、かなりぶつぶつですが、少しソフトにお願いします。普段は布で眼帯のようにして覆っている。へらへら笑うことが多く、ネアカを通り越して少し莫迦っぽい。

七巻では女装します。なぜか似合っている。

●羅半父

がっしりした体格で浅黒い肌をしている。農民のような恰好で、手ぬぐいを首に巻く。目はにこにこしていてあまり開かない。穏やかな顔。四十前くらい。

●羅半兄

見た目は悪くないが、いい人で終わるタイプ。弟に対してはつんけんしてる。

●羅半母

ヒステリックそう。

●羅半祖父

怖そうな爺さん。仕込みづえを持っているが、まだ元気そう。

●河南

里樹妃の侍女頭。地味でごく普通の女性。

●ジャズグル

砂欧の娘、十歳くらい。髪や目は黒いが、肌は赤みがかった白。遊牧民っぽいコーカソイド。旅の途中では、砂欧の衣装(イメージとしてはトルコっぽい)、茘に来たらこちらの着物を着ている。

●姚

十五歳、良家のお嬢さま。見た目としては悪役令嬢中華版をソフトにした感じ。身長は高く(167くらい)、スタイルはいい。胸は大きい。年齢を言われなければ二十歳くらいに見える。医局の服は猫猫と同じ。

八巻では顔の黄疸が残っている。以前より感情豊かに。

●燕燕

十九歳くらい、姚の侍女。身長は160くらい、猫猫と同じく無表情だが輪郭は全体的にしゅっとしている。やや釣り目。医局の服は猫猫と同じ。

八巻、姚と一緒の場面ではたまに羽目を外しています。

●西の巫女

名前はない、アルビノ。四十くらい。見た目はもう少し若く、体格はふっくらしている。身長が高く手足は長い。胸は小さい。外を出るときは、ヴェールをかけてさらに日傘をしている。

●巫女のお付

浅黒い肌の女、三十半ば。

●劉医官

筆頭医官。羅門とは同輩もしくは先輩。六十代くらい。厳しそうな爺さん。

●静

壬氏のところに派遣されているモブ文官。

●馬良

馬閃の兄。二十一。馬閃によく似ているが青瓢箪。人見知りが激しい。

●麻美

馬閃の姉。二十二。二児の子持ち。悪役令嬢っぽいきつめの顔立ちの美人。

●天祐

猫猫の同僚の若い医官。チャラ男。燕燕に気がある。

●三つ子

名前はない。顔はいいが性格が悪い。

●博文

三つ子の父。挿絵に出ることはないと思われる。

●玉鶯

玉葉の異母兄、四十代半ば。八巻ではまだ名前のみ。

〇世界

後宮が一つの街として機能している形になるので、大人数住めるように三階から四階の建物が多いです。大きな四角い壁に囲まれて四つの門があります。

紫禁城みたいな城の中に四角い区画がありそこに街が形成されているイメージです。

あと皇帝の目を癒すため、庭園も多く、石庭、竹林、雑木林、薔薇園等もそこかしこにあります。後宮は人口密度が高く女性が多いので少し雑多でかしましい女子高のイメージでお願いします。

北側:人通りが少なく、あまり手入れされていない区画。庭園が多いが荒れ果てている。

南側:一番人通りが多い。大体、妃たちの住まいはこちらに集まっている。

西側:そこそこ人がいるが、荒れている場所もある。

東側:西側に同じく。

後宮の外は、大体、政治の場であるので、少しかための作りになっています。後宮と違い、少し広めに作られて通路が大きいです。

また、祭事を行うための場所「蒼穹檀」については天壇と五重塔を混ぜたイメージです。

花街の妓女の部屋については、京都の高級旅館のイメージでお願いします。

避暑地のイメージはこちらで。

http://www.cnta-osaka.jp/heritage/mountain-resort-and-its-outlying-temples_Chengde

http://world2.free-photograph.net/jp/wh15-1.html

温泉郷

こんな感じの雰囲気で。湯気に囲まれて、建物は宿以外はこじんまりとしています。

http://www.nyuto-onsenkyo.com/index.html

http://blogs.yahoo.co.jp/edy2milage/58367348.html

温泉郷の周り、森の一画が切り開かれてそこに田んぼがあります。

http://www.fukei-kabegami.com/cgi-bin/photo2/12/3726/1920-1200.jpg

お祭り、狐のお面をつけて田圃道を歩く、衣装は巫女の格好に似ている。

http://www.komendou.com/

https://www.google.co.jp/search?q=%E5%BE%A1%E5%AD%90%E8%A3%85%E6%9D%9F&rlz=1C1AFAB_jaJP584JP584&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0CB0QsARqFQoTCMrB_7qBuMcCFQWrpgod1RUItg&biw=1920&bih=955

砦、あまりイメージに近いものがなくて申し訳ありません。

http://gigax.jp/blog/miyaphone/7228/

つくりは碁盤目、東西に分断するように大きな通りが真ん中にある。

南側:花街、貧民街

北側:宮廷、高級住宅街

西都

イメージとしては敦煌で、規模を大きく広げた感じです。

木の建物は贅沢で、石や煉瓦が多く、少し西洋文化が混じっています。

幽閉塔

六角形の塔。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E5%92%8C%E5%A1%94

こんなイメージで。

花嫁が自殺した塔

こんなイメージで。四階建て。

https://retrip.jp/articles/51109/

宮廷の医局

軍部が近いのでいかついおっさんがよくいる。

後宮の医局を広く、もっと殺風景にした感じ。

巫女が滞在する離宮

西洋建築っぽく煉瓦造りで。

どこかしら中国っぽい名残があるような教会のイメージ。偽洋風建築?

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A7%E9%96%8B%E6%99%BA%E5%AD%A6%E6%A0%A1


by uriuriuribo | 2019-04-09 00:31 | その他